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お前はもうユルユル王国

 土日は土曜だけ睛れて日曜に曇るので金曜よるから泊まってくださいな
つってメールしといたのに、やっぱり土曜なってから來たんです、カノジョ。 やれやれ融通とか無礙とか、そういう氣の利いたオシャレな功徳とは一切無縁なんだな、ウチのカノジョ。 ふん ( ̄Ɛ ̄)
ま、とにかく予報はずれて日曜も睛れては、くれたんだけど頑固なカノジョの天邪鬼ぶりに私の心は睛れやしないです。 だいたい、いつもヒトの提案や依頼や要請や懇願などに眼をくれない。 それでいて、よけいなことだけ聞いてたりクチバシだしたり、するんだもんね。 ( ̄з ̄)_, ぺいッ。

…すいません、ツバはいて下品でした。
愚痴トークは置いといて、その土日デート報告なり。 とりあえず例によって大した内容じゃないけど。
例によって、といえば土曜のこと。 例によってお茶いれてたら例のボトルさま、とうとう バキ★ つって異様な音たてたんですよ。 これはピンチかと思った私は例によってウサウサいたした次第。
けっきょく例によって大したピンチでもなかったですが、どうやらボトル胴のヒビは貫通したらしく、じわじわ~じわじわ~と、お茶がでてくる。 蓋あけてないのに、でてくる。 この融通無礙ぶりを功徳に感じるかというと私あんまり感じない。 あたり前じゃん、だからガムテープでヒビは封印しといたです。
フッフッフ、これで安心して、お茶たのしめる。

すいません、また脱線したうえに貧乏くさいトークでした。
こほん。 お茶が大丈夫になったとこで素振り稽古したり入浴したあとカノジョ來訪すると呑屋デートして、それから帰宅のち映画鑑賞まず一本しました。 この一本目は Dear Friends なのだ。
翌日曜いつもの同伴参禪した二人ですが、そのあと大阪キタへ足はこぶつもりだったけどカノジョの鶴の一聲で(鶴じゃないとしても、たしかにカノジョは鳥系の容貌)近場であるショッピングモールへとあっさり予定変更じゃ。 だって私の話しは徹らないがカノジョの話しなら、たいてい徹るから。
ちょっと涙でてきちゃった。

そうゆう魂の叫びも置いといてデート報告つづけます。 なにしろ定額給付マネーで靴かってくれたもんねカノジョ。 やればできるじゃん、あの人も ( ̄ー ̄)v これ記事にしとかないと、あとが怖い。
ええと、私だってショッピングモールでは給付マネーでカノジョに帽子とホットパンツを回向したです。
これも記事にしとかなきゃ、いちいち精確さを欠くし。
しかし暑かったです。 熱時熱殺しようにも長そで着用なタノは熱死寸前だった。 この夏もつかな。
もつモタナイは別として、たのしくショッピングデートから帰宅のあと映画鑑賞二本目(すきだな)つかまつりました。 二本目は 転々 そう、さいきん邦画ばっかり、ハハハ。
(映画紹介は↓つづき)
(つづき)
みた映画をレンタル店へ返却にいって、その足で呑屋(土曜とは別の店)デートしました。
ちなみに私いつもデートで居酒屋いって、となり(カノジョ)も、まわりも、みな呑んでるのに自分ひとり茶だから、まわりの常連客は奇妙に思ってるかな。 どうでもいい。 店主には私アリ症なんだと告げてありますし。 そのこと自体が奇妙かも知れんけど萬イチ危険うまれるのを(うまれるとしたら)回避する一助になり得る告知でしょ。 そもそも居酒屋いかないのが萬全策とはいえ、そこまで策を弄して世間せまくしちゃうと、つまらん。
バッタ菩薩
この人↑と、いけるとこはどこでもいきたいじゃん。
さて以下に映画レビュー記事のエントリはじまり、はじまり~♪

 Dear Friends
そう期待してたわけでもなく視た作品、そしてライトノベルを原作としてる、この二点で 問題のない私たち と共通してます。 そして予想外の出来映えになっとる、ていう点も共通項。 この作をカノジョは 問題のない私たち、を上廻る出来だ と評価しました。 前半かなり痛くて心のツライ展開つづきますが、なかなか苦しいエピソードつづきますが、じつは長くつづきますが、でもグッドです。
ところで主演の娘きれい☆ですな。 いや、ウチのバッタめぐには負けるけど。
 なーんつって ( ̄ω ̄)
あ、石なげないでください。

 転々
これは痛々しい場面が連続する Dear Friends とは対照的な作柄でして全編これ、まったりです。
けっこう深刻なストーリのはずが、こんなユルユルしてていいのか、そんな印象派。 このブログかいてる奴より、さらに三倍くらい(当社比)はユルユル系、そう申上げたら具合のほど、お判りだろうか。
判るわけないか。
あえて喩えるなら、ゴムきれたパンツを後ろ前モードで着用しつつ眼鏡どこいった~と眼鏡かけたまま捜し歩いてる、そうゆう切れ味の作風でして、すきな人なら樂しめる。 カノジョはよろこんで視てたし私も樂しみました。 つまり名作と称しといて別だん過言ではナッシング。 いや、過言かも。
ようするに、こまかいことはどうでもいい、それが名作としての必須でありましょう。

きょうのエントリは、こんなとこ。
つぎのデートこそ、どっか目先の変わったとこへ、お出かけしたいものです。 変わったとこいけば、すぐ喧嘩になって泣かされるのがオチなんですが。 ああ、つらいのう。
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    まあ…あれですな
    皮膚呼吸って奴?
    ハハハ( ̄▽ ̄)v

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