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お前はもう破綻している

ある日のこと。
例の痛々しい坊や、通称 拙僧さん から、私のブログにある坊やをネタにした記事を削除せよ、しないと私のメール(坊や宛、私の血脈について記載あり)を公開してやる、ていう痛々しいメールきました。 公開してやる、ていうか公開するから許可せい、つまり高圧的な勘違い脅迫メール(ぷっ)です。

私信を公開するから許可せい、のみならず私「の態度が改まらないときには」拙僧さんの寺院と私の菩提寺「の対決とならざるを得ない」ので私「が所属する寺院及びその住職を曹洞宗の審事院に訴えて」私「という信者への監督責任を追及すべきだと考えている」んだってさ、やれやれ。
坊や、通称 拙僧さん は、これを私のブログに対する「冷静に検討」した「その対処」なんだと、そういってます。 これコントにしてもギャグが不足してて、こちとら興醒めなんだけど。
文中で拙僧さんは自身が荒したブログの管理人さんを「○●さんとやら」と蔑称し私のことは、くり返し「Q氏」などと挑發してます。 この必死な態度の一体どこが 冷静 なんでしょね。

彼へ向けた私の指摘は彼が申したてるような「邪推」でも「誤解や独善」でも決してないです。
そうではなく、いわゆる ありのまま もしくは 現成公案 に、過ぎん。 彼の論旨はコロコロと
 語義と宗制の問題である→問題ではない→(私のコメントうけたら)語義と宗制の問題である
こんな逆転の変遷して終始一貫せず支離滅裂であり、私がメールで在家得度の状況説明(あんまり不審だったから)すれば撞着を継続しつつ議論かまえて咬ついて煩わしく惱ましく即座メールばんばん返信して臘八攝心の最中にも関らずネット依存して執拗に粘着して攻撃的ですらあり、はなはだ宗門の恥であると、いわざるを得ない印象でした。
彼のメールにいわく「自分自身を見つめ直し、ワケの分からない論理を振りかざすことを止める」べきなのは他の誰でもない拙僧さん自身のことでしょ。 バカも休み休み、いってほしい感じ。
なのに「最後の手段」だといって私信を公開するだの菩提寺を追及するだの、よくよく病の深い、じつに低価格で低次元な、もはや禪とか僧侶だとかいえる水準では到底ございません。
禪でも僧侶でもなければナンなのかというと、それは自家矛盾と自己陶酔を敗られて貪瞋痴に我を失ってる、ただの 凡俗 でしょ。
とりあえず話しながくなってきたし以下に審細を究明してみます。
(完全論破コーナー↓クリック)
(つづき)
まず先に上記いやがらせメールへのタノの返信を全文引用です。
****************************************
こんばんわ。

あれは誹謗でも中傷でも誤解でもなく、いちいち貴兄が「かぎかっこ」つけたり(笑)マークつけたり他人様のブログ荒したり深夜ネットしたり即座メールばんばん返信したり議論だギロンだと議論くり返したり、ぜんぶホントのことでしょ、うそ一つなく隠れなく。
それを記事にかく理由も何も、すべて事実そのままです。 したがって貴兄が希望する記事削除など、いたしません。

また、○●さんとやら、ではなく○●さん、です。 そしてQ氏、ではなくタノQです。
いちいち教えてあげないと理解できないのかな。
○●さんは貴兄がいうような、僧侶の世襲化を極悪としたのではなく、たんに態度わるい悪僧を悪僧だと指摘しただけ。 よめば理解できる記事でした。
いちいち教えてあげないと理解できないのかな。
そう悪意にとるから支離滅裂なんですよ貴兄は。

その、反論する必要性が出た…ていうのは一体なんのことやら。 馬鹿バカしくってもう、ほぼ私が忘れかけてた頃に青天の霹靂で辟易しちゃう。 反論だ議論だと、まったくのところ、お疲れではないのか。 いささかならず自意識過剰か自己愛肥大なのではないですか。
私が疲れる、ていうのは貴兄のそんなテイタラクに、その寒い風景に、その攻撃的な惱ましい姿勢に、ですよ。 いろいろ云訳の長々文かいてるけど呆れた逆恨みをして非論理的に一方的に非難ていうのも、ぜんぶ、ご自身のことでしょ。 鏡みて下さい。 貴兄の自称する古鏡って、つまり単純なヤラレタラヤリカエス方式なだけ。 あいかわらず、としか、いいようがない貴兄です。
ものすごく暇なんですか。

貴兄が自己愛ブログで一体どんな取り決めしようと、そりゃ貴兄のご自由ですが、なにに関らず私は他人様から頂戴した私信を公開しないことに自分で決めてる。
私のブログでも、ほんの一部ごくごく短く抜粋してあるのみ、そして貴兄のHNも明かしてない。
取り決めやらナンやら関係なく最低限の作法でして、だけど貴兄が作法おかまいナッシングだというのが自己愛ブログの取り決めなんだったら、それは致し方ないんじゃないかな。
しかし先のも含め、ご自分の失礼千萬なメールすべてを併記掲載しとかないとフェアじゃないと思いますが、フェアなのかアンフェアなのか、それもおかまいナッシングでしたら、勝手にして下さい。 いちおう忠告しとくと、いずれにせよ貴兄のシンパですら何割かの人は貴兄から退いちゃうと予想します。

ただし
私の血脈については、それこそ貴兄のいう個人情報なんですがね。
そして悪グチいってるんじゃなく視た印象のべた感想文でしょ。 私が自分の誡師をいかに敬愛してるのか、それは私のブログよめば理解できるけど、そう熱く逆上してたら何いっても無駄か知れんですね。 ネットストーカーていうのも、貴兄ご自身のことだ。 あんまり、しつっこいなら、こちらも対処させていただくつもり。
公開だとか馬鹿騒ぎしてエスカレートするなら、こちらもブログのネタに取り扱って記事にするし、また気分次第では他にも検討します。
ちなみに貴兄のメールみて禪僧だというのは自称なんじゃないか、そう感じたのは私だけでなく、公開はしてないけど知人らへ視せたときの共通した感想でした。
まったく疲れる人だ。 うす気味わるいですよ。
****************************************
ほんと困ったちゃんには、おどろかされます。

拙僧さんメールいわく なにやら貴ブログを見ると、「疲れて」いるようで、お疲れのところ恐縮ですけれども、ご一読いただければ幸いです(原文ママ) ていう、それこそ
疲れるメールかっこ爆
ですわ。 今回のメールには彼いわくタノを指して
 一種のネットストーカーのような者なのだろうか
 違うと信じたいが、正直、扱いに困っている
(すべて原文ママ)
それぜんぶキミのことだよ拙僧さんてば。 またいわく「本人は剣術をしているだとか、坐禅をしているだとかいっているのだが、それ以前に、やることがあるんじゃないのかな?とすら思う」
(原文ママ)
もう大きなお節介、大きなお世話ですよ拙僧さんてば。 キミこそがネット依存して荒し行為したり下卑た迷惑メールを宗門信徒へ送信して、そんなに暇で困ってるんだったら
だまって坐っとれ
なのだ。 坐らないんだったら、せめて病院いって診察してもらいなさいな。
それも出来ないんだったら船にのって故郷の星へ帰っておくれ、とにかく迷惑でウザイ。

いよいよ本題です、一番はじめ彼のブログに不審を覚えて開始した昨年末メールやり取りから。
私は授かった血脈にある諸祖ならび順の不可解な箇処を最初の彼宛メールにて説明したけど、それは彼のブログへ私がコメントした内容について返コメントで触れてきたから。 別だん、血脈の惡グチじゃなく視た印象のべた感想でして、私が在家得度うけるにあたって菩提寺の和尚とか宗務庁と質疑やりとりしてた件も説明(すべて個人情報なのでネット上に公開できない)しました。
これみな在家得度した状況説明に過ぎん。

それに対し彼は、しょっぱなから「議論のための議論などはお断り」などと云わずもがな、ご丁寧に自ブログ取り決めリンク貼り込んで授誡会の「もちろん、実施側として」といいつつ、また自ブログ記事の紹介リンク貼り込んで、いちいちキザなのは個性かと思ったけど、生前誡名や宗務庁の回答について、いちいち意味を採り違えるし資格ない誡師の授誡は禁止などと、これまた云わずもがなを述べて、また血脈に関して私が古武道流派の師資を例にあげると「そもそも武道とは違う」そう一刀両斷して、かなりヤヤコシイ印象だったです。 もう、いちいち>マークつけて私の文を引用するし随処に「かぎかっこ」つけて強調文するし(こんかい私がしてるのは拙僧さん原文のママ抜粋してる箇処だけ)そして即時メール返ってくるしで、これを端的にいうなら
 頭が固くて他人の話しを聞かないけど議論好きなタイプ
と感じました。 しかし一度くらいのメール交換で決めつけちゃあ失禮だし相手さんの誤解は解いとこう、そう考えたから補足説明を追加メールしたです。

ための議論ならメールであれ何であれ如何なる場であれ致したくありません、そう斷わった上で授誡の格式を持つ在家得度(つまりタノが授かったもの)とは違う生前誡名が存在すること、また宗務庁によれば菩提寺の和尚は有資格であること、宗務庁の回答は会話の中で本件が個人的な受誡だと明確に理解してらしたこと、くわえて血脈書式の補足説明、古武道師資の補足説明、以上でした。 なんら別に議論やら反論でも、ない。 どうみても、たんなる説明でしょ。
そうすると返ってきたのが「関係者です」て大上段にふりかむった勘違いメールだったわけ。

まず最初から私のメールよみ違えちゃって私の在家得度を授誡の格式もたない生前誡名(これ布施と誡名だけの交換取引つまり受誡も血脈もない商売もの)として誤解して「申し訳ないけど」などと決めつけて、その生前誡名を宗門諸師が著作で勧めてるとタノがいったみたく完全に錯誤しつつ話しをすすめ、宗務庁の回答については「改めて、調査の上でご返答」と来ました。
菩提寺の和尚が有資格なら「自らが戒師となって授戒会を開かなければならない」と錯誤したまま決めつけ「そういう菩提寺の住職の資格という、個人情報まで答えるとは思えない」と不思議なことを(一体どこが個人情報だよ、とうぜん和尚の住所氏名年齢まで私は知っとる)申して
 別に、その「事実」は争いません。 今後、宗務庁に気を付けさせます(原文ママ)
そうホームラン大見得きって、さらには
 私が知らない間に、『宗制』が変更されたのかもしれません(原文ママ)
そう錯誤と迷走をつづけるばかりか私が授かった血脈については
 「御用達」を名乗っている業者(どこかは存じませんが)の勝手な宣伝の可能性もありますので、この辺は何とも申し上げられない(原文ママ、のちに彼自身が撤回する)
なんて失禮きわまる言及しよったです。 もし彼自身の読解力不足による彼の錯誤でなければ、この返信は害意と惡意の塊であると、そう受けとらざるを得やしないって代もんだ。
あげく古武道の師資については、いったいわない論にスリ換えつつ
 貴方は、仏教(或いは禅宗)の師弟関係を熟知しているのでしょうか?もちろん、私も古武道について詳しいわけではありません(原文ママ)
と来ました。 私は自身が未知であるものについて何も斷言つかまつらない、しかし彼は斷言できるらしい。 私は劔と禪の両道を参學するが彼は劔についてはド素人であるばかりか禪についてさえも前述の幼稚な態度やら後述する言動やら鑑定する限り夢也未見在か一知半解の水準であるとしか申上げようが、これナッシング。
散々よみ違えて錯誤の迷走した涯てに彼の返信は「本来、議論されるべきことではないことで、引っかかっているようです」そう〆くくられてた。 やっぱり文中>マークつけて私の文を引用するし随所に「かぎかっこ」つけて強調文してばかりだし即座の返信だし、いささか以上に感じわるい。

ほとほとウンザリした私(無理ないでしょ)は
 引っかかり執著しているのは私の方ではない
 注意するとかいってA老師(在家得度を自著で勧める諸師の一人)にも注意するのか
 調査しても報告いらない、興味ないから
 詳しくないんだったら武道について何も斷言する必要ない、同じことだ
 そんなモノ堅くメールを返すのだったら、すこし、お疲れではないか
そう返しました。

それに対する(もうシツコイな、はっきり迷惑だと↑返事してるのに)回答が、まず
 なるほど、言い様はあるという事ですね(笑)
 「指導」してやっているのです。 これも「言い様」です
 老師は、指導教授の友達でもあるので、その辺から注意させておきます
(すべて原文ママ)
彼の稚拙な文そのままよむと自分の「指導教授」に「注意させて」おく、ていう奇天烈な日本語に(まともな文ならば注意してもらう、と)なるので、ここは彼が曲りなりにも指導系の仕事していて、その関係でA老師の友人だと(信じがたいが)受けとったんだけど拙僧さんは自身の文章力を棚上げしちゃって冒頭メールでは「Q氏が怒り心頭で、メールの文面を見間違ったのか」だの「疲れるのは勝手だが、誤読するのは勘弁して欲しい」だの鬼の首でもゲットしたみたく揚げ足キャッチに欣喜雀躍しとります。 勘弁してほしいのは坊やじゃなくて、ワ・タ・シ。
まだ返信は煩わしく惱ましくつづく。 
 教えと制度と戒とは、切り離せないはずですが・・・まぁ、受けてしまわれたわけですから、それ以上は、どうでも良いという事になりますか。 何とも杜撰ではありますが、仰りたいことはよく理解しました(原文ママ)
憐れむべきことに錯誤を抱えたまま私の在家得度を授誡の格式もたない生前誡名だと主張して毀損くり返すばかり。 ぜんぜん理解してなくて「杜撰」きわまるのは拙・僧・さ・ん。
それから私が授かった血脈について失言を撤回するにあたっては
 お持ちの「血脈」は、もちろん偽物ではないですし本物ですけれども、内容の形式については、「こんなものだ」と納得していただくしかないです(原文ママ)
失言撤回なのに失禮な云い廻しで、つくづく躾の惡いガキだと思うでしょ。 そして、
 とりあえず、こちらでは勝手に、宗務庁職員の発言について調査しますけれども、報告はしませんので、ご安心ください(原文ママ)
などと愚弄をつづけて以下もう面倒クサイから省くけど武道について、いったいわない論の続投する拙僧さんメール、やはり臘八攝心の最中にも関らず即時の返信であり、やはり文中いちいち>マークつけて私の文を引用するし随処に「かぎかっこ」つけて強調文するし(笑)まで使うし。

この氣色惡さに辟易して私は返信せず放置しました。 しかし仮そめにも彼、拙僧さんは宗門の僧侶を称して活動しており宗務庁を指導する立場を公言してて見逃すわけには到底まいらん。
たんなる議論好きとか失言おおい軽躁な人だと考えるには、あまりにも意図的な挑發ぶり、その性質の低俗さには不審が募るばかり、これは問題人物なんじゃないのか、そう感じて拙僧さんのネット活動を追跡してみました。 これは彼の主張する私のストーキングなんかでなく(興味もつような価値など皆無な人だし)ある危機意識みたいなもんです。
ネット依存して数多くの人らに迷惑を及ぼす連中あまた視てきて、それに対処し駆除した経験をもつ私は、こういう連中が調子にのって足跡あちこち残すことを知悉してる。 その意味限定では解りやすく捕捉しやすいだけのこと。

そうして知り得た内容を交えて前回リポートとなった次第ですが、あれ閲覧した拙僧さん逆ギレの逆恨みして冒頭の高圧的な勘違い脅迫メールを送信してきたわけ…もうマジで情けない印象でしょ。
挑發と脅迫だけじゃない、それだけで終らず拙僧さん、指示に従わなきゃ掲載する予定だといってタノの個人情報ふくんだ私信のみならず、そればかりか宗門と信徒に対する赦しがたい冒涜の言辞を弄してます。 とても、こんなこという人間が他人様へ羞しげもなく臆面なく提唱したり説法したりするとはイチ信徒として、また一箇の人として信じられません。

拙僧さんいわくタノは(ていうか他にも…後述)
 ①「在家得度」という、謎の肩書きを使っている
 現状の『曹洞宗宗制』及び『曹洞宗行持軌範』では、この「在家得度」については一切の記述がない。 つまりこの「肩書き」「名称」は「曹洞宗では『公認』されていない」
 「授戒会」を行う場合には、「規程」にしたがって、「授戒会修行届」を教化部長に届け出て、許可を得ねばならない。 その許可がない授戒は曹洞宗では無効である
(すべて原文ママ)
つまり拙僧さんの脳内では在家得度が、
 記載がない→公認してない→無効である
そう展開飛躍する三段論法となってる。 まだ冒涜はつづく。 いわく、
 そもそも、この「在家得度」が始まった経緯だが、大本山による、自分のところの「信者獲得の方便」であったと聞いている
 では、先ほどから述べている「在家得度」というのは、一体何なのか?経緯として、大本山で自前の信者を獲得するためだった、といったけれども、いわば住職個人が、自らの信者へ行うサービスの1つが、「在家得度」なのであろう。 「なのであろう」というのは、『宗制』に規定されているわけではないから、「定義」がないのである。 つまり、各寺院、或いは各僧侶が、自分自身の「信者」を獲得する「方便」として、そのようなことを(悪い言い方をすれば)「勝手にやっている」というのが、現状なのである
(すべて原文ママ)
…あのね、なんべんもいうけど宗制になくても正法眼藏にはのってるし宗制が盡十方法界に充つ萬法すべて網羅して規定してなくたって誰も困らんし望んでやしないし。 いちいち記載しないのは各寺院の良識に任せたものであって、だからA老師はじめ宗門諸師が著作で勧める在家得度だし、いきなりそれを「無効」とは穏やかじゃない。
もともと私は宗務庁サイトに記載ある正式な宗門寺院の檀信徒だから信者獲得の対象でもなく、拙僧さんそれ云うんだったら檀信徒のみならず、さらに加えて
 いまも宗門の檀信徒ではなく受誡する人
 いまも受けいれる授誡会、実施する宗侶、各僧堂、寺院、両本山
これらすべてに対する冒涜なんだけど正氣の沙汰とは思えん發言、これ一体どうなの。
宗門の檀信徒ではなくて受誡する人はキミのいう獲得信者かね。 告訴されるぜ。
ちなみに正法眼藏には授誡会という団体儀式は記載ないが、だからといって私は拙僧さんみたく「無効」だの「信者獲得の方便」だのと暴言を吐いて棄てる身口意は持っちゃいない。
拙僧さんキミの血は何色だ? 一体ぜんたい、どこの小惑星から来日したんだね。

私がキミ拙僧さん坊やに示した 現在のニーズを理解していない てのが、それこそ「方便」であってキミ當人すなわち わからず屋の屁理屈タレ へ向けてたんじゃよ、わからんのか。
あんまりバカぶり露呈して宗門と信徒への低俗な冒涜を發揮しつづけるんなら、この告發ログを宗務庁へ送信するぜ。 これ以上タノを本氣に、させるんじゃない、忠告しとく。

あまつさえ
 「ニーズ」によって、『宗制』を曲げるのは、「煙草が吸えますよ」という規則がないのに、或る高校に入った高校生が「煙草を吸わせてくれ」と脅すようなもの
 「ワガママを認めること」を自由とはいわないのは当然のことだ。 また、事実や規程を正確に理解することを、教条主義とはいわない
(すべて原文ママ)
銀河の最涯てまで飛躍ホームランとばしちゃってワガママな高校生ってキミのことなんじゃないの拙僧さん、てば。 宗制も正法眼藏も歪曲し「正確に理解」できない拙僧さん、ただの痛い人。
また
 現在はネット上で、「在家得度者」という「自称」を使って、ホムペやブログを運営している方もおられるし、拙僧も直接に知り合いの方もいる。 しかし、それでも「規則」の上からいえば、以上のような結論になってしまうのである(原文ママ)
いちおうタノも上記にふくまれるのかな、あんまり在家得度を話題にしてないですが。
宗務庁の仕事してるだの指導する立場だの「自称」を使って、ホムペやブログを運営しているキミという拙僧さんを私も知ってるけど直截あわずに済んでよかったよ坊や。
また
 こういう話がある。 以前、或る寺院で開催された坐禅会があった。 拙僧も手伝いに行っていたのだが、その中で、どうにも自分の坐席が気に入らなかった初老の男性が、いきなり「私は、本山で●●禅師さまから在家得度を受けた者だぞ!!こんな坐席にするのは不愉快だ!!」などと主張したことがあった。 その場にいた僧侶一同、全員が「はぁ?」という感じであった。 この初老の男性を、端的に「馬鹿者」或いは「愚者」という(原文ママ)
とりあえず↑端的に「馬鹿者」或いは「愚者」なのはキミ拙僧さんなんだけど。 私は複数の寺院へ参禪してるがキミの紹介してるような態度とったことないし、する氣持も予定もないし。
ていうか参禪先へ在家得度を明かしたのは一度だけであり、それも必要あって相談ごとがあったからに過ぎない話しで、いづれにせよ、わざわざキミと似たような困ったちゃんをメールで紹介するには及ばない。

また拙僧さんいわくタノは
②師から貰った『血脈』に対し、文句を付けている(原文ママ)
これについては先述のとおり惡グチでもナンでもないが拙僧さんみたく殺気だって私を惡意に採ろう取ろうと思えば「文句を付けている」になるんでしょ。 心も器も狭いね拙僧さんは。

ついでに拙僧さん
 Q氏は、禅と剣術が似ていると、非常に頑なである。 拙僧は、両者の類似性については肯定も否定もしない(原文ママ)
また、いったいわない論、あきず懲りない坊やでしょ。 劔と禪と似てる似てないを論じる知識ないんだったら何も劔について斷言するな、そういったんですが読解力ない相手だとナニひとつ通じやしません。 そして禪についても拙僧さんは前述の通り冒涜したり歪曲したり飛躍したり。

文末で拙僧さんは
 拙僧自身の「ネット中毒」や「檀信徒教化」などについて御心配いただいたようだが、確かに前者は危ないかも知れない(笑)後者は、拙僧自身はまだ副住職だから時間がある(副住職という肩書きは、ブログのプロフィールにも明記してある)。 よって、現在は或る組織に在籍して、曹洞宗学の専門的研究をしている。 その研究の合間などを使って、ブログなどの文章を作っている。 よって、毎朝の坐禅等の時間には満足しているし、僧侶としてやるべきこともしている。 なお、断っておくが、拙僧自身は曹洞宗宗務庁の「職員」ではない。 ただの若造である。 Q氏に対して申し上げるが、邪推に基づく余計な心配は誹謗中傷になりかねない。 注意されたい
(原文ママ)
…やれやれ、もう暇だからって深夜ネットして他人様のブログを荒したりイチ信徒へ迷惑メール送信したり完全に支離滅裂な行為がネット依存そのものでしょうに。 暇だからって住持さまの手助けしたり檀家の世話したりする時間を惜しんでネットに費やして他人様へ迷惑かけて羞かしくないのかな。 朝昼晩の諷經だってあるし作務や托鉢だってあるし。 私の知る禪僧みな忙しい。
肝腎要の坐禪にしたって毎朝だけ、その低度じゃタノよりすくないじゃん。 ほんとに宗門の宗侶だとは信じられない。 前述の通り冒涜したり歪曲したり飛躍したりしてるし。
心配してるのは拙僧さんなんかじゃなく信徒さんらのこと。 また錯誤ばっかり。
自己満足たっぷりな低価格の拙僧さんへは、このコトバを示しとこう。 大海若知足百川應倒流
(ま、大海や百川には及ばん人だが)

で、
冒頭全文引用の返信したら次はなんと ハイとイイエで答えろ ていう生意気メールきました。
1・「在家得度」という概念が『宗制』及び『行持軌範』上に存在しないこと。 よって、曹洞宗全体でコンセンサス(共通理解)があるわけではないこと
2・『血脈』について、拙僧が貴方の護持している当該物を貶める気が全くないこと
(すべて原文ママ)
トーンダウンしてる、ていうか論旨また逆転の自家撞着でしょ。 それのみならず
 なお、拙僧自身は、拙ブログの規定で、ブログのコメント欄で議論をすることは拒否していますが、メールで議論することは肯定しているので、議論については別に嫌がっていないとご理解下さい(原文ママ)
そんなもん知るか
ハイとイイエで答えろ…って以下は、もう心底ウンザリしてる私の返信を全文引用です。
****************************************
しつっこいですなあ。
キミは異常ですよ、ストーカーくん。 キミはどうあれ私は議論するつもりハナっからない、と一番さいしょに告げてあるではないか。 ものすごく暇なんですか。
宗制や語義を問題にしたり、あとで問題ではないといってみたり、また問題にしたり、もう完全に支離滅裂で混乱して攻撃的で執拗で粘着で、どうしようもないネット依存症であることを、すこしは自覚してほしい。

キミは宗制を後生大事にする一方で宗制が宗典と定める修證義を、この影響云々だとか正法眼藏の出家功徳だけ引用して他巻をかえりみないとか、ずいぶん恣意的で矛盾してるんだけど、その指摘に対しては完全スルーなんですね。 語義の問題にしても、然り。
他ブログでニアミスする件も自意識過剰だし、じつに気持わるい人だ。
炎上したあげく私の菩提寺を追及するだのと飛び火して延焼して、この巻き込み具合は病的としか申上げようが、まったくない。 害意の塊でしょキミは。

本件は各方面へ内容の恣意的な取捨選択ぬきで、事実に忠実に、正確に報告するし、そのうち暇あればブログのネタとして採用します。 私はキミのカウンセラーでも主治医でもナンでもない。 不愉快きわまる。
キミはたんなる困ったちゃん以上に傍迷惑なトラブルメーカーです。
****************************************
これに対する(もうシツコイな、はっきり迷惑だと↑返事してるのに)返メールが、いわく
 最初に拙ブログにコメントしてきましたのは貴方です。 メールをしてきましたのもそちらです
(原文ママ)
ああ、なんだかもう↑お子ちゃまモードでしょ彼。 園児の喧嘩のが、まだマシだと思う。 そして
 結果的に、遣り取りがこじれまして、こちらとしては、貴方とは「関係がなかった状態」または「こじれる以前の状態」に復したいと思っていました。 よって、その手続きをメール上で行おうとしたわけです(原文ママ)
これ↑彼の迷惑メールどこをどう読んだら、そうなるんでしょ。 暗号文だったのかな。
 とりあえず、「はい」と「いいえ」というもっとも単純な回答で済む質問をして、状態改善の端緒を見出そうと思いましたが、そういう単純な対話すら不可能な相手だと分かりましたので、これ以上の遣り取りは無駄だと判断しました(原文ママ)
ギャグなのかな↑これ、ちっとも面白くないけど。 「単純な対話すら不可能な相手」っつーのも、これ拙僧さんなんだな。 まるで意志の疎通できず相手のメールよみ違え暴言かき捨て放題の人、それが拙僧さんの坊やたる所以でしょうに、ほんと自分の視えない者には手がつけられん。

前回どうよう阿呆クサイので、もう返信せず放置しました。 時間もったいないから。
しかし、しかし。 以上これで一件落着と、そう考えてたら粘着ストーカー拙僧さん逆恨みの炎が鎮火しなくてシンパの集う自己愛ブログへ「悪僧はそんなに批判されることなのか?」て題した、自己弁護と自己陶酔いっぱいの記事をエントリしてる。 また罪つくりなバカやってます。
上で明かしてきたとおり彼の行為には彼が斯記事にいう「慈悲心を持って疑問を呈しているだけ」なんてな意味も意義も皆無だということ明々白々でしょ。 それいうなら
 ネット依存患者が迷惑行為をバラまいてるだけ
でしょ正確には。 「指摘されて困ることなんかは書くべきではない」ていうけど、ならば私のかいてる、この告發ログを宗務庁へ送信してもOK大丈夫だと、そういえるのかな。 私は困らない。
拙僧さん困らないんだったら、そうするけど…鈍感だから平氣かもね。
私は拙僧さんに困らされてる、拙僧さんの暴言、侮辱、冒涜、粘着、脅迫、これらに困ってる。
「もし自説を書いて反論されたら、素直に議論に応じるべきである。 そして、議論できないのなら、自説や反論を述べるべきではない」などと都合よく歪曲した自分勝手を、いうべきではない。
議論どころか議論にならない勘違いや錯誤を相手にして私は時間を無駄に過すつもりナッシングであり拙僧さんみたく他人様へ よけいな迷惑 を、かけない限り自ブログに何かこうが自由であると、ここまで解りやすく懇切丁寧に説いたところで通じる可能性ゼロな拙僧さん不氣味です。
「ブログを続ける資格はない」ていうのは、たぶん彼自身のことだろう。
これこの通り彼レベルの低度なら論破は簡単、ただ相手さんグダグタ迷走するので手間が面倒だという、ただそれだけのことです。 拙僧さんはデタラメかいて自己弁護に専念だけすれば樂な作業だけど、こちとら彼とちがい武道や佛道に忙しいし、まして私は佛道を修める佛家なんだから論戦とか論破に興味なくしてた、ただそれだけのことです。 やれば簡単なのだ。

この「悪僧はそんなに批判されることなのか?」て題した、自己弁護と自己陶酔いっぱいの記事みれば他にもグダグタ自分勝手な妄語かいてますが(ぜんぶ論破できる)中でも
 ところで、「悪僧」という時の基準だが
に始まって得意の詭弁を弄しつつ私や荒し被害に遭われたブログ主さんを 小乘 呼ばわりしてるけど、あんまり調子のってると、ほんとに宗務庁その他etcへ告發しまっせ。
拙僧さんは惡僧じゃなかったら 邪僧 でしょ。 是非善惡を超えて、よこしま、なんですよ。
いつもいつも自己弁護や自説のために佛典經書を利用するバチアタリなことは、やめたがよい。
この拙僧さんは出家功徳や三十七品菩提分法の巻(だけ?ではなく他巻も換骨奪胎)がお氣に入りですが永平道元禪師が出家の功徳を称えるのは、いうまでもなく出家が俗世を遥か自由に離れて佛道に驀地できるから、そして三十七品菩提分法を修證する得がたい環境を得るからであって、決して愚かな迷惑行為バラまいても出家ならOK大丈夫だという、そんな暴挙を赦してません、あたり前じゃないか。 彼は出家の功徳を免罪符だとでも心得てるんでしょか。
彼のヘタレ記事は 心不負人 面無慙色 ていうコトバで示される典型例でしょ。

そして見逃せに出来ないのは彼のシンパが發するコメントと 裸の王様 である拙僧さんの至愚きわまる対応、これに尽きます。 はたして拙僧さんの大好きな宗制では、これを認めるのか。
シンパが私を指して
 キ○ガイの類(原文ママ)
なんてコメントし、そして拙僧さん削除するどころか上記コメント箇処そのまま引用してます。
拙僧さん同「悪僧はそんなに批判されることなのか?」にて「不満だという場合には、拙僧がしている様に、当該コメントを削除すれば良いだけ」そう被害ブログ主さんへ決めつけてるんだけど、だったら「キ○ガイの類」は満足して肯定してる、そういうわけだ。
しかし彼は私宛いやがらせメール内で
 曹洞宗に関わっているのであれば、曹洞宗が「人権・環境・平和」の護持を訴えていることくらいご存じだと思いますが、「人権侵害」を注意するのは、曹洞宗の僧侶として、或いは在家信者の方であっても、当然だと思います(原文ママ)
そういってたのは、やっぱり自家撞着であるとしか解釈の致しようがナッシング。 つまり自分が他人様のブログ荒して攻撃した理由を問われたら正統化として宗務庁を利用してるだけ、そして攻撃する段となったら宗務庁おかまいなしに失念する、こんな態度を宗務庁が知ったら拙僧さん大丈夫かな、いや私は心配してないですが所属の寺院や檀家さんらに迷惑かかるかも。
削除しといたほうが、いいんじゃないかな。

ま、なんかあったときのため私はログ記録しといたしキャッシュて代もんは長く残るし。
なんべんもいって惡いですが私は荒しクンや困ったちゃんを知悉してて対処法を心得てる。
そんじょそこらのネット依存患者ごときよりは自慢でもナンでもなく場数を踏んでる。
そういうことです。

あー、ずいぶんトークながくて閲覧くださった皆さん、おつかれさま。
余談のつづきですが、すでに私は不審人物について宗務庁へ問い合せ済でした。
この告發ログは提示してないです(場合によってはする)がメールでも直截℡でも宗務庁の人らに確認作業してあります。 それによると拙僧さんが、つらつらブログしてる日暮れ日記などという代もん知らん、そんな宗侶は知らん、またイチ宗侶に過ぎず個人サイトだから宗務庁あずかり知らん、そういう回答でした。
おかしいな…宗務庁に指導する立場だと公言してる坊やなのに。
彼いわく「私は、曹洞宗で在家得度しました」というのは「経歴詐称」(原文ママ)
で、だったら拙僧さんは? 私の「邪推に基づく余計な心配」でもナンでもなくキミ自身がメールで「関係者です」だの「今後、宗務庁に気を付けさせます」だの公言してるんだけど。
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    まあ…あれですな
    皮膚呼吸って奴?
    ハハハ( ̄▽ ̄)v

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